C&Fロジ HD(9099)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 210億6400万
- 2017年3月31日 -4.52%
- 201億1200万
- 2018年3月31日 -6.49%
- 188億600万
- 2019年3月31日 +3.11%
- 193億9100万
- 2020年3月31日 -6.6%
- 181億1100万
- 2021年3月31日 -2.67%
- 176億2700万
- 2022年3月31日 +32.97%
- 234億3800万
- 2023年3月31日 +2.07%
- 239億2300万
- 2024年3月31日 +25.51%
- 300億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/28 15:02
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 1年~20年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2024/06/28 15:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 3 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 11 〃 44 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/28 15:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 32 百万円 機械装置及び運搬具 8 〃 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日)2024/06/28 15:02
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産又は資産グループを個々の営業所又は支店を単位に、業務の相互補完性等を勘案し、グルーピングを行っております。なお、一部の連結子会社においては、会社単位としております。場所 用途 種類 金額(百万円) 長野県松本市 福利厚生施設 土地 14 東京都武蔵野市 事業用資産 建物及び構築物等 9
主には、千葉県松戸市において事業運営をしている松戸センターにおいて、配送作業員やセンター内作業員が不足したことによる労務コストの増加に加え、円安による原油価格の高騰に伴う燃料費の高騰等で収益が圧迫したことで、収益性が著しく低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(102百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物0百万円、リース資産98百万円、その他4百万円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。また、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引率の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/06/28 15:02
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ141億55百万円増加し1,055億6百万円となりました。このうち流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ63億70百万円増加し275億59百万円となりました。これは主に現金及び預金が42億46百万円増加したことなどによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ77億84百万円増加し779億47百万円となりました。これは主に建物及び構築物(純額)が61億2百万円、リース資産(純額)が17億円増加したことなどによるものであります。
(負債)