- 9099
- 2024/10/08
- 時価
- 1472億円
- PER 予
- 41.17倍
- 2016年以降
- 2.42-22.61倍
(2016-2024年) - PBR
- 2.67倍
- 2016年以降
- 0.51-1.48倍
(2016-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.48%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
C&Fロジ HD(9099)の株式給付引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 3300万
- 2021年3月31日 +36.36%
- 4500万
- 2021年6月30日 +13.33%
- 5100万
- 2021年9月30日 +19.61%
- 6100万
- 2021年12月31日 +13.11%
- 6900万
- 2022年3月31日 +28.99%
- 8900万
- 2022年6月30日 +10.11%
- 9800万
- 2022年9月30日 +3.06%
- 1億100万
- 2022年12月31日 +10.89%
- 1億1200万
- 2023年3月31日 -0.89%
- 1億1100万
- 2023年6月30日 +13.51%
- 1億2600万
- 2023年9月30日 +10.32%
- 1億3900万
- 2023年12月31日 +8.63%
- 1億5100万
- 2024年3月31日 +13.25%
- 1億7100万
- 2024年6月30日 +7.02%
- 1億8300万
個別
- 2021年3月31日
- 2000万
- 2022年3月31日 +130%
- 4600万
- 2023年3月31日 +52.17%
- 7000万
- 2024年3月31日 +50%
- 1億500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2024/06/28 15:02
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 役員賞与引当金繰入額 59 〃 155 〃 株式給付引当金繰入額 30 〃 59 〃 退職給付費用 70 〃 66 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 株式給付引当金
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)及び執行役員への当社株式給付に備えるため、業績連動型株式報酬制度に基づく当連結会計年度末における株式給付債務の見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5~10年)による定率法により、発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
名糖運輸株式会社、株式会社ヒューテックノオリン及び株式会社アイソネットラインを除く連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を一部適用しております。
(追加情報)
当社及び一部の国内連結子会社は、2022年4月に退職一時金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、「退職給付制度間の移行等に関する会計処理」(企業会計基準適用指針第1号)を適用しております。
本移行に伴う影響額は、「注記事項(退職給付関係)」に記載しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループの顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲TC事業 主にチルド食品を中心とした低温食品の物流センター業務及び冷蔵車両による輸配送を行う事業で、受注から納品までの時間が短く様々な時間帯に対応するため、365日24時間体制で業務を行っております。
取引価格の算定については、契約価格を基礎として算出しております。このような事業については、役務の提供が完了した時点で収益を認識しております。DC事業 主に冷凍食品の保管・荷役及び輸配送を一体的に行う事業で、当社グループの倉庫内にて多様な寄託貨物の保管・名義変更や車両別・届先別の仕分けを行うとともに、冷凍車両による輸配送業務を行っております。
取引価格の算定については、契約価格を基礎として算出しております。このような事業については、商品の入庫時から出庫時までの履歴の管理や輸配送を行い、各役務の提供が完了した時点で収益を認識しております。
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3カ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7) その他連結財務諸表作成のための重要な事項
資産に係る控除対象外消費税等の会計処理
資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税については、期間費用として処理しております。2024/06/28 15:02 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/28 15:02
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 34 91 40 85 株式給付引当金 70 35 - 105 - #4 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
- 引の概要
本制度は、取締役等への報酬が当社株価に連動することにより、当社の中長期的な企業価値向上へのインセンティブとして機能するとともに、当社株主と利害を共有できる報酬制度であります。具体的には、株式交付信託を採用しております。あらかじめ株式交付信託により当社株式を取得し、当社が取締役等に付与するポイントの数に相当する数の当社株式が取締役等に対して交付されます。
② 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。
なお、自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度206百万円、113,800株であり、当連結会計年度206百万円、113,800株であります。また、上記株式報酬の負担見込額については、株式給付引当金として計上しております。2024/06/28 15:02 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。2024/06/28 15:02
なお、自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度206百万円、113,800株であり、当連結会計年度206百万円、113,800株であります。また、上記株式報酬の当連結会計年度末における負担見込額については、株式給付引当金として計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.引当金の計上基準2024/06/28 15:02
4.収益及び費用の計上基準(1)賞与引当金 役員に対して支給する賞与の支出に備えて、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。 (3)株式給付引当金 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)及び執行役員への当社株式給付に備えるため、業績連動型株式報酬制度に基づく当事業年度末における株式給付債務の見込額を計上しております。
当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点は以下のとおりであります。