営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 18億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 11:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,392 四半期連結損益計算書の営業利益 1,815
5.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 11:29
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,392 四半期連結損益計算書の営業利益 1,815 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/02/12 11:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは経営統合によるシナジー効果を最大限に発揮するため、両社既存の施設の共有化などによる物流の効率化・コスト低減を図り、各々の得意分野を一体化した顧客サービス・低温物流品質の向上に取り組んでまいります。2016/02/12 11:29
当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は46,381百万円、営業利益は1,815百万円、経常利益は1,797百万円となりました。また、負ののれん発生益を特別利益に4,318百万円計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は5,371百万円となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。