営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 35億4000万
- 2017年12月31日 +6.38%
- 37億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/09 10:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,127 四半期連結損益計算書の営業利益 3,540
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/02/09 10:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,385 四半期連結損益計算書の営業利益 3,766 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは「第一次中期経営計画」の2年目におきまして、既存施設や車両の相互利用等による物流の効率化推進、ならびにコスト低減の効果を具現化してまいりました。引き続き経営統合によるシナジー効果の最大限の発揮に向けた取り組みを強化し、各々の得意分野を一体化した顧客サービスや物流品質の更なる向上を実現すべく努力を継続してまいります。2018/02/09 10:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は79,408百万円(前年同期比0.2%増)、営業利益は3,766百万円(前年同期比6.4%増)、経常利益は3,850百万円(前年同期比11.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2,527百万円(前年同期比8.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。