有価証券報告書-第1期(平成27年10月1日-平成28年3月31日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
その他有価証券
②たな卸資産
①有価証券
その他有価証券
| 時価のあるもの | 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) |
| 時価のないもの | 主として移動平均法による原価法 |
②たな卸資産
| 貯蔵品 | 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、一部の連結子会社は最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 |