昭和リースの無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- 18億1700万
- 2016年9月30日 +47.77%
- 26億8500万
- 2017年9月30日 +41.64%
- 38億300万
- 2018年9月30日 +10.73%
- 42億1100万
- 2019年9月30日 -2.45%
- 41億800万
- 2020年9月30日 -4.97%
- 39億400万
- 2021年9月30日 -1.69%
- 38億3800万
- 2022年9月30日 -13.11%
- 33億3500万
- 2023年9月30日 -8.61%
- 30億4800万
個別
- 2015年9月30日
- 17億6600万
- 2016年9月30日 +51.98%
- 26億8400万
- 2017年9月30日 +41.62%
- 38億100万
- 2018年9月30日 +10.73%
- 42億900万
- 2019年9月30日 -5.32%
- 39億8500万
- 2020年9月30日 -9.66%
- 36億
- 2021年9月30日 -11.11%
- 32億
- 2022年9月30日 -19.31%
- 25億8200万
- 2023年9月30日 -11.27%
- 22億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法によっております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
ⅰ.賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時のリース資産の見積処分価額を残存価額とする定額法によって償却しております。なお、中途解約に伴う資産の処分損見込額を追加償却しております。
ⅱ.社用資産
定率法によって償却しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…3年~30年
器具備品…2年~20年2024/06/28 11:24 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。
② 市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
③ その他の関係会社有価証券
匿名組合出資金については、匿名組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算
書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法
時価法によっております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
① 賃貸資産
リース期間を償却年数とし、リース期間満了時のリース資産の見積処分価額を残存価額とする定額法によって償却しております。なお、中途解約に伴う資産の処分損見込額を追加償却しております。
② 社用資産
定率法によって償却しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物…3年~18年
器具備品…2年~20年2024/06/28 11:24