- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省
略しております。
2019/12/05 15:59- #2 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【中間連結損益及び
包括利益計算書】
| | (単位:百万円) |
| 非支配株主に帰属する中間純利益 | 2 | 56 |
| その他の包括利益 | | |
| その他有価証券評価差額金 | 263 | △131 |
| その他の包括利益合計 | 259 | △149 |
| 中間包括利益 | 2,711 | 1,445 |
| (内訳) | | |
| 親会社株主に係る中間包括利益 | 2,709 | 1,389 |
| 非支配株主に係る中間包括利益 | 2 | 56 |
2019/12/05 15:59- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社のうちエス・エル・パシフィック㈱他36社は、主として匿名組合方式による賃貸事業等を行っている営業者であり、その資産、負債及び損益は実質的に当該子会社に帰属せず、かつ、当該子会社との取引がほとんどないため、中間連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
SLSS SHIPPING S.A. 他42社は、その資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/12/05 15:59- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社のうちエス・エル・パシフィック㈱他36社は、主として匿名組合方式による賃貸事業等を行っている営業者であり、その資産、負債及び損益は実質的に当該子会社に帰属せず、かつ、当該子会社との取引がほとんどないため、中間連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
SLSS SHIPPING S.A. 他42社は、その資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2019/12/05 15:59- #5 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高が、中間連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2019/12/05 15:59- #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省
略しております。
2019/12/05 15:59- #7 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
エス・エル・パシフィック㈱他36社は、主として匿名組合方式による賃貸事業等を行っている営業者であり、その資産、負債及び損益は実質的に当該子会社に帰属せず、かつ、当該子会社との取引がほとんどないため、中間連結財務諸表規則第7条第1項第2号により持分法の適用対象から除いております。
SLSS SHIPPING S.A.他42社は、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、持分法の適用対象から除いても中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、持分法の適用対象から除いております。
(5)持分法非適用の関連会社の名称等
2019/12/05 15:59- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.純資産の部
当中間連結会計期間末の純資産は、剰余金の配当により39億81百万円減少した一方、親会社株主に帰属する中間純利益15億38百万円の増加とその他の包括利益累計額1億49百万円の減少及び非支配株主持分16億79百万円の増加により、前期末から9億13百万円減少の1,058億5百万円となりました。
この結果、自己資本比率16.58%となりました。
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