訂正有価証券報告書-第50期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合(事業譲受)
(1)企業結合の概要
①事業譲受の相手先企業の名称及び事業の内容
事業譲受の相手先企業の名称 カシオリース株式会社(以下、「カシオリース」)
事業の内容 総合ファイナンスサービス事業
②企業結合を行った理由
カシオリースのリース投資資産及び割賦債権等を譲受けるとともに、サプライヤーの商圏を引継ぐことで当社の新たな収益機会の創出につながると判断したためであります。
③企業結合日
2018年12月14日
④企業結合の法的形式
事業譲受
⑤結合後企業の名称
変更ありません
⑥事業取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている譲受事業の業績の期間
2018年12月14日から2019年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 27,656百万円
取得原価 27,656百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因
①発生したのれんの金額
150百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 27,440百万円
固定資産 216百万円
合計 27,656百万円
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の
概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
取得による企業結合(事業譲受)
(1)企業結合の概要
①事業譲受の相手先企業の名称及び事業の内容
事業譲受の相手先企業の名称 カシオリース株式会社(以下、「カシオリース」)
事業の内容 総合ファイナンスサービス事業
②企業結合を行った理由
カシオリースのリース投資資産及び割賦債権等を譲受けるとともに、サプライヤーの商圏を引継ぐことで当社の新たな収益機会の創出につながると判断したためであります。
③企業結合日
2018年12月14日
④企業結合の法的形式
事業譲受
⑤結合後企業の名称
変更ありません
⑥事業取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として事業を譲り受けたためであります。
(2)連結財務諸表に含まれている譲受事業の業績の期間
2018年12月14日から2019年3月31日まで
(3)譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金 27,656百万円
取得原価 27,656百万円
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因
①発生したのれんの金額
150百万円
②発生原因
今後の事業展開により期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③償却方法及び償却期間
4年間にわたる均等償却
(6)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 27,440百万円
固定資産 216百万円
合計 27,656百万円
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の
概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。