当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -5208万
- 2015年3月31日
- 1億134万
個別
- 2013年6月30日
- 1155万
- 2014年6月30日
- -4506万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)配当政策について2015/07/30 11:18
当社グループは設立以来、当期純利益を計上した場合であっても、財務基盤を強固にすることが重要であると考え、配当を実施しておりません。株主への利益還元については、重要な経営課題の一つであると認識しており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、利益及び剰余金の配当を検討する所存でありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。
(9)資金使途について - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 第9期事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2015/07/30 11:18
当社が保有する建物、工具、器具及び備品は、平成25年7月16日付で本社移転を予定していることから、当事業年度において、移転に伴い利用不能となる資産について耐用年数を短縮し、将来に渡り変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益は、それぞれ856千円減少しております。
第10期事業年度(自 平成25年7月1日 至 平成26年6月30日) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/07/30 11:18
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は84,550千円となりました。2015/07/30 11:18
(特別利益、特別損失及び当期純利益)
特別損失はのれん及びソフトウエアの減損を行ったことで164,736千円となりました。 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/30 11:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。第11期第3四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 68円13銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 101,344 普通株主に帰属しない金額(千円) ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 101,344 期中平均株式数(株) 1,487,409 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/07/30 11:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。第9期事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 1株当たり純資産額 212円85銭 1株当たり当期純利益金額 9円83銭
2.平成27年4月24日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、また、1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。2015/07/30 11:18
2.平成27年4月24日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失金額を算定しております。