All Ads(6175)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広告事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年12月31日
- 2億5092万
- 2017年12月31日 +6.26%
- 2億6662万
個別
- 2018年12月31日
- 3億1470万
- 2019年12月31日 +80.49%
- 5億6800万
- 2020年12月31日 -48.19%
- 2億9425万
- 2021年12月31日 +4.3%
- 3億690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2022/02/10 15:35
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「広告事業」の売上高は4,392,368千円減少しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更等に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期累計期間の「広告事業」の売上高は4,392,368千円減少しております。2022/02/10 15:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 広告事業
広告事業は、アフィリエイト広告や運用型広告等の領域においてプロモーションの戦略立案から運用支援までを一貫して行うコンサルティングサービスを提供しております。
当事業においては、FXや暗号資産(仮想通貨)市場の活況の影響により金融関連が好調に推移したため、当事業の売上高は6億32百万円、セグメント利益は3億6百万円となりました。
なお、当期の実績値及び当期の会計基準適用前の実績値と前年同期の実績値を単純比較した場合の増減率は、売上高は85.4%減少(基準適用前比16.4%増加)、セグメント利益は4.3%増加(基準適用前比4.3%増加)となります。2022/02/10 15:35