- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額7,591千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,925千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2017/03/22 11:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△325,071千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額1,499,597千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、敷金等であります。
(3)減価償却費の調整額10,840千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16,694千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/03/22 11:00 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、96百万円となりました。これは主に、定期預金等の預入による支出24百万円、無形固定資産の取得による支出1億8百万円が計上された一方で、定期預金等の払戻による収入32百万円が計上されたこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/22 11:00- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は、前連結会計年度末より1億16百万円減少し25億91百万円となりました。これは主に、現金及び預金が4億98百万円増加した一方、債権回収期間の短い案件の割合が増加したことにより売掛金が6億5百万円減少したこと等によるものであります。
また、固定資産の残高は、前連結会計年度末より27百万円増加し2億43百万円となりました。これは主に、無形固定資産が51百万円増加した一方、投資その他の資産が25百万円減少したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末より89百万円減少し28億34百万円となりました。
2017/03/22 11:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
2017/03/22 11:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、取得価額10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用目的のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
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