- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/03/22 11:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,925千円は、本社設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成27年7月1日 至 平成28年6月30日)
2017/03/22 11:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/22 11:00
- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更が当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/03/22 11:00- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更が当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/03/22 11:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/03/22 11:00- #7 業績等の概要
(注)出所:総務省「平成27年通信利用動向調査」
こうした経済環境の中、当連結会計年度における売上高は88億23百万円(前年同期比3.5%増)、営業利益は2億73百万円(前年同期比35.6%減)、経常利益は2億74百万円(前年同期比34.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億76百万円(前年同期比34.8%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。
2017/03/22 11:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 販売費及び一般管理費
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ1億46百円増加し15億19百万円(前連結会計年度比10.7%増)となりました。これは主に、メディア事業において「Omiai」及び「Switch.」に広告宣伝費を積極的に投入したことによるものであります。また、社員の増員により人件費が多く発生したこと等も要因となっております。この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ1億51百万円減少し2億73百万円(前連結会計年度比35.6%減)となりました。セグメント別の営業利益については、「1業績等の概要 (1) 業績」に記載しております。
④ 経常利益
2017/03/22 11:00