- 6175
- 2022/12/15
- 時価
- 135億円
- PER
- 41.45倍
- 2017年以降
- 13.67-42.43倍
(2017-2022年) - PBR
- 4.22倍
- 2017年以降
- 1.64-7.93倍
(2017-2022年) - 配当
- 0.67%
- ROE
- 9.99%
- ROA
- 5.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 2億5747万
- 2022年9月30日 -49.44%
- 1億3018万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△178,695千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に管理部門に係る一般管理費であります。2022/11/11 15:11
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:11
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社が事業展開を行う国内インターネット関連市場におきましては、スマートフォンやタブレット端末をはじめとするインターネット利用端末の多様化等により、インターネット利用人口は2021年の1年間で13歳~59歳の各年齢階層において9割を超えて利用され、全体の利用割合は82.9%(前年比0.5%減)と幅広い年代で利用されております(注)。また、FacebookやTwitter、LINEに代表されるソーシャルメディアの利用割合は78.7%(前年比4.9%増)と年々上昇を続けております(注)。消費者がインターネット及びスマートフォンを利用する時間の拡大とともに、インターネットやスマートフォンに関連したサービスはさらなる市場拡大が期待されております。 こうした環境のもと、当社は中核事業であるアフィリエイト広告事業の拡販を進めるとともに、トレーディングデスク事業のさらなる規模拡大に努めてまいります。また、メディア事業においては、認知及び持続的な収益の拡大を実現するため、認知拡大施策やさらなるサービスの拡充に努めてまいります。2022/11/11 15:11
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は12億76百万円(前年同期比2.7%減少)、営業利益は1億30百万円(前年同期比49.4%減少)、経常利益は1億38百万円(前年同期比46.6%減少)、四半期純利益は21百万円(前年同期比90.1%減少)となりました。
(注)出所:総務省「令和3年通信利用動向調査の結果」