- 6176
- 2026/10/08
- 時価
- 140億円
- PER 予
- 7倍
- 2015年以降
- 赤字-632.99倍
(2015-2025年) - PBR
- 2.31倍
- 2015年以降
- 0.99-73.61倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 6.72%
- ROE 予
- 32.99%
- ROA 予
- 24.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2016年9月30日
- 33億5457万
- 2017年9月30日 -1.27%
- 33億1190万
個別
- 2016年9月30日
- 32億4655万
- 2017年9月30日 -3.62%
- 31億2891万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/12/18 12:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 41,652千円 75,426千円 固定資産-繰延税金資産 2,442 〃 3,006 〃
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表2017/12/18 12:00
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「貯蔵品」は資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた32,497千円は、「貯蔵品」22,824千円、「その他」9,673千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は3,454,580千円となり、前連結会計年度末に比べて30,276千円の減少となりました。当連結会計年度における資産、負債及び純資産の状況は次のとおりです。2017/12/18 12:00
(流動資産)
流動資産は3,311,908千円となり、前連結会計年度末に比べて42,662千円の減少となりました。これは主に、売上増加に伴い売掛金が186,248千円増加したことや、貯蔵品が86,397千円増加したものの、子会社株式の追加取得等により、現金及び預金が327,338千円減少したことによるものであります。