- 4594
- 2026/10/09
- 時価
- 62億円
- PER 予
- -倍
- 2016年以降
- -倍
(2016-2026年) - PBR
- 3.44倍
- 2016年以降
- 1.32-16.02倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ブライトパス・バイオ(4594)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 通期
個別
- 2014年3月31日
- 1748万
- 2015年3月31日
- -4億1243万
- 2016年3月31日 -141.01%
- -9億9400万
- 2017年3月31日 -11.97%
- -11億1300万
- 2018年3月31日 -41.69%
- -15億7700万
- 2019年3月31日 -19.47%
- -18億8400万
- 2020年3月31日
- -18億5700万
- 2021年3月31日
- -17億1900万
- 2022年3月31日
- -14億8400万
- 2023年3月31日 -0.07%
- -14億8500万
- 2024年3月31日
- -11億6800万
- 2025年3月31日
- -11億5100万
- 2026年3月31日 -13.29%
- -13億400万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額8,807千円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/06/25 15:30
なお、この変更に伴い計上した有形固定資産については減損損失8,807千円を計上しており、当該見積りの変更により、当事業年度の税引前当期純損失は8,807千円増加しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/25 15:30
前事業年度及び当事業年度において、税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- またBP1223は、急性骨髄性白血病を対象に、がん細胞が発現するCD39を標的に、T細胞に活性化刺激を入れながらがん細胞に接近させ、がん細胞を殺傷させる作用メカニズムのものです。急性骨髄性白血病を対象とする薬効薬理試験及び作用機序解析を国立がん研究センター東病院と共同で進めており、研究成果の一部を2024年12月開催の米国血液学会にて発表しました。2026/06/25 15:30
これらの結果、当事業年度につきましては、売上高は84千円(前年同期の売上高は1,133千円)、営業損失は1,295,001千円(前年同期の営業損失は1,160,918千円)、経常損失は1,293,533千円(前年同期の経常損失は1,147,879千円)、当期純損失は1,304,951千円(前年同期の当期純損失は1,151,149千円)となりました。
(2) 財政状態の状況 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額で2026/06/25 15:30
あるため、記載しておりません。