有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2022/12/19 16:25 - #2 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2022/12/19 16:25
(4)資産のグルーピングの方法固定資産 金額(千円) 工具、器具及び備品 117,951 無形固定資産 14,120 投資その他の資産 8,058
当社は、「医薬品開発事業」及びこれらに関連する事業のみの単一事業であることから、全ての事業を単一の資産グループとしております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
2.固定資産の減価償却の方法① 商品及び製品 移動平均法 ② 貯蔵品 移動平均法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2022/12/19 16:25建物(建物附属設備) 3~15年 機械及び装置 7年 工具、器具及び備品 2~15年