タメニー(6181)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - QOL事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年6月30日
- -1126万
- 2016年9月30日 -88.28%
- -2121万
- 2016年12月31日 -14.86%
- -2436万
- 2017年3月31日 -4.17%
- -2538万
- 2017年6月30日
- -908万
- 2017年9月30日 -194.65%
- -2677万
- 2017年12月31日 -63.56%
- -4378万
- 2018年3月31日 -58.04%
- -6920万
- 2018年6月30日
- -710万
- 2018年9月30日 -65.71%
- -1178万
- 2018年12月31日
- -907万
- 2019年3月31日 -21.18%
- -1099万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/23 15:30
当社は、主たる事業内容別に「婚活事業」、「カジュアルウェディング事業」、「地方創生/QOL事業」に分類し、当該事業を報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属するサービスの種類 - #2 従業員の状況(連結)
- 2026/06/23 15:30
(注)1.従業員数は就業人員(契約社員、嘱託社員を含む。)であり、従業員数欄の〈 〉外書きは臨時従業員(アルバイト)の年間の平均雇用人員(1日8時間換算)です。セグメントの名称 従業員数(人) カジュアルウェディング事業 92 〈33〉 地方創生/QOL事業 18 〈7〉 報告セグメント計 237 〈51〉
2.平均年齢は、臨時従業員を含まずに算出しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上原価)2026/06/23 15:30
当事業年度の売上原価は前事業年度に比べ74百万円(3.9%)増加し、1,976百万円となりました。主な要因は、カジュアルウェディング事業及び地方創生/QOL事業の売上高増加に伴うものです。
(販売費及び一般管理費)