建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 2億9416万
- 2019年3月31日 -14.44%
- 2億5167万
個別
- 2018年3月31日
- 2億9416万
- 2019年3月31日 -21.44%
- 2億3109万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2020/03/24 15:19 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却益の内容は、次のとおりであります。2020/03/24 15:19
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 -千円 575千円 工具、器具及び備品 - 1,416 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。2020/03/24 15:19
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 3,691千円 -千円 工具、器具及び備品 435 48 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2020/03/24 15:19
建物 めばえ保育譲渡 12,672千円
建物 減損損失 15,332千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/03/24 15:19
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(千円) めばえ保育ルーム三鷹台(東京都三鷹市) 保育園 建物、工具、器具及び備品 16,885 めばえ保育ルーム亀戸(東京都江東区) 保育園 建物、工具、器具及び備品 20,431 めばえ保育ルーム芦花公園(東京都世田谷区) 保育園 建物、工具、器具及び備品 22,902 めばえ保育ルーム千歳船橋(東京都世田谷区) 保育園 建物、工具、器具及び備品 21,657 めばえ保育ルーム用賀(東京都世田谷区) 保育園 建物、工具、器具及び備品 24,926 めばえ保育ルーム春日(東京都文京区) 保育園 建物、工具、器具及び備品 21,824 めばえ保育ルーム下北沢(東京都世田谷区) 保育園 建設仮勘定 1,017
当社グループは、報告セグメントを基礎に各事業におけるキャッシュ・フロー管理区分をグルーピングの単位としており、パートナーエージェント事業はエリア別、ファスト婚活事業は主として店舗別、ソリューション事業は主としてサービス別、QOL事業は主として店舗別に資産のグルーピングを行っております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2020/03/24 15:19
本社・営業拠点の建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2020/03/24 15:19
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/03/24 15:19
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備は除く。)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~18年
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法としております。
但し、サービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。2020/03/24 15:19