ネオジャパン(3921)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年4月30日
- -1617万
- 2022年4月30日 -31.58%
- -2128万
- 2023年4月30日 -45.41%
- -3095万
- 2024年4月30日
- -2990万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当第1四半期連結累計期間において、当社グループにおいて営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は以下のとおりであります。2024/06/14 15:04
(海外事業)
当第1四半期連結会計期間において、NEOPhilippine Tech Inc.を設立し、連結子会社としております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)2024/06/14 15:04
(注)1.ストック収益の主な内容は、以下のとおりであります。(単位:千円) 報告セグメント 合計 ソフトウエア事業 システム開発サービス事業 海外事業 ストック収益(注1) 910,323 473,731 1,643 1,385,698
2.フロー収益の主な内容は、以下のとおりであります。セグメント 主な内容 収益認識時点 ソフトウエア事業、海外事業 クラウドサービス提供による利用料、パッケージソフトのサポートサービス料、ASPライセンス料等の収益 一定の期間 システム開発サービス事業 同一の取引先に対して、各決算期末の直前12か月以上継続して売上を計上している準委任契約、派遣契約(契約更新により12ヶ月以上のものを含む)による収益 一定の期間 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、システム開発サービス事業の売上高は504,346千円(前年同期比0.5%増)、セグメント利益は13,765千円(前年同期比21.9%増)となりました。2024/06/14 15:04
(海外事業)
海外事業は、海外子会社4社の事業で構成されており、現地企業向けにdesknet's NEOのライセンス販売、クラウドサービスの提供などを行っております。なお、2024年4月にフィリピンに新設したNEOPhillippine Tech Inc.につきましては、2024年4月23日より営業を開始しております。