営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年10月31日
- 3億4569万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、製品・サービス面におきましては、平成27年6月に主力製品であるdesknet's NEOを現場ニーズに対応してバージョンアップを実施し、交通費・経費精算オプションや動画の配信・画像編集ツールなどを新たに搭載いたしました。営業面におきましては、平成27年2月に「日経コンピュータ」誌(発行:株式会社日経BP)が公表した調査結果において5年連続でパートナー満足度第1位を獲得しておりますが、販売パートナーとさらなる関係強化を図るべく平成27年4月に第1回ネオジャパンパートナーアワードを公表いたしました。また、CSタスクチームを組織し顧客満足度の改善に取り組んだ結果、平成27年8月に「日経コンピュータ」誌(発行:株式会社日経BP)が公表した調査結果において、顧客満足度第1位を獲得いたしました。2015/12/11 15:06
この結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,410,977千円、営業利益は345,697千円、経常利益は363,097千円、四半期純利益は231,506千円となりました。
売上区分別の状況を示すと、以下のとおりであります。