流動資産
連結
- 2022年1月31日
- 50億8687万
- 2022年4月30日 -1.54%
- 50億860万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,435千円、売上原価は1,888千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ547千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は5,611千円減少しております。2022/06/10 15:04
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受収益」、「流動負債」に表示していた「その他」に含まれていた「前受金」及び「固定負債」に表示していた「長期前受収益」は、当第1四半期連結会計期間より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/10 15:04
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は前連結会計年度末より6,620千円増加し、7,294,036千円となりました。これは主に、債券(社債)の取得を主な要因として投資有価証券が111,913千円増加したことに加え、円安による外貨建有価証券の評価益を主な要因として有価証券が34,856千円、年払い保険料による前払費用の増加を主な要因として流動資産のその他が18,312千円増加した一方、納税等により現金及び預金が164,218千円減少したことによるものであります。
(負債)