営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年1月31日
- 6億9906万
- 2021年1月31日 +31.7%
- 9億2064万
個別
- 2020年1月31日
- 6億4458万
- 2021年1月31日 +19.88%
- 7億7274万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/29 15:35
2.当社は、2019年8月30日付で株式会社Pro-SPIREを連結子会社としております。同社の事業は「システム開発サービス事業」の報告セグメントに含めておりますが、2019年9月30日をみなし取得日としているため、4か月分の損益計算書を連結しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却を含んでおります。2024/02/29 15:35 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/02/29 15:35
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、前期において設立した米国子会社については、新型コロナウイルス感染症の影響等により、ビザの取得等が遅延しておりましたが、現地で活動を開始する目処が立ったため、現地における新型コロナウイルス感染症の状況を勘案のうえ、次期より本格的に活動を開始する予定であります。2024/02/29 15:35
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,325,021千円(前年同期比42.3%増)、営業利益は920,649千円(前年同期比31.7%増)、経常利益は948,630千円(前年同期比32.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は677,106千円(前年同期比36.8%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりであります。なお、システム開発サービス事業につきましては、前連結会計年度において4か月分の損益計算書が連結されていたこと、海外事業につきましては、第3四半期連結会計期間より連結対象となったことにより、前年対比の記載は行っておりません。