営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年1月31日
- 9億2064万
- 2022年1月31日 +35.49%
- 12億4741万
個別
- 2021年1月31日
- 7億7274万
- 2022年1月31日 +50.85%
- 11億6570万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△88千円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/29 15:38
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には、長期前払費用の償却を含んでおります。2024/02/29 15:38 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/02/29 15:38
報告されている事業セグメントの会計処理は、連結財務諸表を作成するために採用した会計処理の原則及び手続と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供しておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため、開示しておりません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 上記自社サービス提供用ソフトウエア(自社利用ソフトウエア)につきましては、当初想定していた収益が獲得できておらず、減損の兆候が認められたため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。2024/02/29 15:38
また、米国カリフォルニア州の資産は、連結子会社であるDELCUI Inc.が保有する資産であり、同社の営業損失が継続し、減損の兆候が認められたため、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この他、前連結会計年度まで非連結子会社でありましたDELCUI Inc.につきましては、本格的に稼働を開始したことにより重要性が高まったこと、NEO THAI ASIA Co.,Ltd.につきましては新規設立により、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。2024/02/29 15:38
以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,920,092千円(前年同期比11.2%増)、営業利益は1,247,411千円(前年同期比35.5%増)、経常利益は1,361,107千円(前年同期比43.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は866,326千円(前年同期比27.9%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は以下のとおりであります。