法人税等調整額
連結
- 2022年1月31日
- -4402万
- 2023年1月31日
- 2292万
個別
- 2022年1月31日
- -5882万
- 2023年1月31日
- 3810万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (特別損益、当期純利益及び親会社株主に帰属する当期純利益)2024/02/29 15:40
当連結会計年度における特別利益は保有していた外貨建債券の償還益35,899千円によるものであります。また、特別損失は、投資有価証券評価損37,813千円および固定資産の減損損失1,571千円によるものであります。さらに、法人税、住民税及び事業税(法人税等調整額を含む)は、次年度において認知度向上のための広告宣伝費の増加等による課税所得の減少が見込まれることにともない、繰延税金資産の取崩し等を行った結果、前年同期比125,567千円増加し、523,714千円(前年同期比31.5%増)となりました。
この結果、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比53,685千円減少し、812,641千円(前年同期比6.2%減)となりました。