- 3921
- 2026/09/30
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 12.05倍
- 2016年以降
- 9.61-86.4倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.82倍
- 2016年以降
- 1.75-10.41倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 23.38%
- ROA 予
- 16.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年1月31日
- 2472万
- 2023年1月31日 +24.41%
- 3076万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果獲得した資金は1,190,208千円(前連結会計年度は1,107,344千円の収入)となりました。収入の主な内容は税金等調整前当期純利益1,332,276千円、減価償却費の計上258,900千円、契約負債の増加120,237千円により資金が増加した一方で、法人税等の支払483,692千円により資金が減少したことによるものであります。2024/02/29 15:40
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は174,402千円(前連結会計年度は326,334千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入137,910千円、保険積立金の払戻による収入33,539千円、貸付金の回収による収入24,599千円により資金が増加した一方で、無形固定資産の取得による支出231,375千円、投資有価証券の取得による支出110,000千円により資金が減少したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/02/29 15:40
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「貸付金の回収による収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた3,191千円は、「貸付金の回収による収入」10,800千円、「その他」△7,609千円として組み替えております。