当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 1億4964万
- 2015年3月31日 +167.79%
- 4億74万
個別
- 2014年3月31日
- 1億4964万
- 2015年3月31日 +167.79%
- 4億74万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/08 9:42
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 6,900千円 経常利益 △29,148 税金等調整前当期純利益 △29,955 当期純利益 △29,050
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を算定しております。 - #2 業績等の概要
- なお、当連結会計年度より、携帯関連事業の縮小に伴い、旅行関連事業と同事業以外のその他の事業に事業セグメントを変更しております。以下の前期比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメントに組み替えた数値で比較しております。2015/12/08 9:42
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,988,868千円(前年同期比11.2%増)、営業利益332,966千円(前年同期比35.4%増)、経常利益337,103千円(前年同期比31.7%増)、当期純利益は400,745千円(前年度比167.8%増)となりました。
※1 ユニークユーザー数とは、Webのアクセス数の単位の一つで、特定のユーザーが、同一のデバイスでひと月 の間に何度訪問しても、1人としてカウントする方式であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、経常利益は337,103千円(前連結会計年度比31.7%増)となりました。2015/12/08 9:42
(当期純利益)
法人税等は、228,879千円(前連結会計年度比95.9%増)となりました。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたものと仮定して算出した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2015/12/08 9:42
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度自 平成27年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 282.50円 358.53円 1株当たり当期純利益金額 30.02円 80.39円
(5)新株予約権の調整 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/08 9:42
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場で当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額 56.34円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 280,855 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 280,855 普通株式の期中平均株式数(株) 4,985,000 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2015/12/08 9:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 282.50円 1株当たり当期純利益金額 30.02円
2.当社は平成27年10月2日開催の取締役会決議に基づき、平成27年10月20日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に株式分割が行われたものと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。