売上高
連結
- 2014年3月31日
- 17億8780万
- 2015年3月31日 +11.25%
- 19億8886万
- 2015年9月30日 -38.08%
- 12億3153万
個別
- 2014年3月31日
- 17億8780万
- 2015年3月31日 +10.3%
- 19億7201万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「携帯関連事業」は主にモバイル端末向けゲームコンテンツの企画運営及びSNSサイト「大集合NEO」の企画運営をしております。2015/12/08 9:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/08 9:42
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 6,900千円 営業利益 △28,694 経常利益 △29,148 税金等調整前当期純利益 △29,955 当期純利益 △29,050
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を算定しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2015/12/08 9:42 - #4 業績等の概要
- また、ユニークユーザー、コンバージョン等の数値分析を旅行商品ジャンル毎に精緻に行うことで、ユーザー及び市場の動向にあわせた施策を適宜打ち出すとともに、積極的なSEO(※3)対策が功を奏し、当社の月間ユニークユーザー数は平成27年1月に過去最高記録となる約265万人を記録し、月間平均ユニークユーザー数では約220万人となり、前年度の180万人から22.2%の大幅増となりました。2015/12/08 9:42
これらの収益モデルの変更と大幅なユニークユーザー数の増加により、旅行関連事業の売上高は1,846,025千円(前年度比20.7%増)となりました。
旅行関連事業以外のその他の事業におきましては、携帯関連事業(公式ミニゲームサイト「RPG大集合」「GAME大集合」及び「ゲーム大集合」の運営)、並びにその他の事業として日本の伝統工芸作品を世界に紹介するウェブサイト「Gallery Japan」の運営等が主なものとなりますが、このうち携帯関連事業におきましては、前年度に引き続き各コンテンツへの追加投資を停止するとともに、縮小するフィーチャーフォン市場からの段階的な撤退を行っております。その結果、その他の事業の売上高は、142,842千円(前年度比44.7%減)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- す。2015/12/08 9:42
2.最近2連結会計年度及び当第2四半期連結累計期間において、主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合について、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、2,250,954千円(前連結会計年度末は1,641,355千円)となり、609,598千円増加しました。2015/12/08 9:42
流動資産は1,850,634千円(前連結会計年度末は940,275千円)となり、910,359千円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加864,804千円、売上高の増加による売掛金の増加35,536千円によるものであります。
固定資産は、400,319千円(前連結会計年度末は701,080千円)であり、300,761千円減少しました。これは主に、投資有価証券の売却322,434千円によるものであります。