営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 2億4590万
- 2015年3月31日 +35.41%
- 3億3296万
- 2015年9月30日 +41.98%
- 4億7273万
個別
- 2014年3月31日
- 2億4590万
- 2015年3月31日 +49.07%
- 3億6656万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△386,483千円は、全社費用等であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/12/08 9:42
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額1,370,682千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であり、その主なものは管理部門に係る資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/08 9:42
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/08 9:42
(概算額の算定方法及び重要な前提条件)売上高 6,900千円 営業利益 △28,694 経常利益 △29,148
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/12/08 9:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上総利益は1,435,340千円(前連結会計年度比15.8%増)となりました。2015/12/08 9:42
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、1,102,373千円(前連結会計年度比10.9%増)となりました。主な要因は、人員増加に伴う人件費の増加等によるものであります。