純資産
連結
- 2014年3月31日
- 14億974万
- 2015年3月31日 +26.78%
- 17億8728万
- 2016年3月31日 +51.46%
- 27億697万
個別
- 2014年3月31日
- 14億827万
- 2015年3月31日 +26.91%
- 17億8728万
- 2016年3月31日 +51.22%
- 27億267万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、付与日において未公開企業であるため、付与日におけるストック・オプションの公正な評価単価を合理的に見積もることができないことから、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値をもってストック・オプションの評価単価としております。2016/06/29 15:01
また、単位当たりの本源的価値の見積り方法として第1回新株予約権については純資産価額方式と取引事例方式の併用方式によっており、第2回新株予約権については収益還元法によっております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の権利行使価格以下となり付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/29 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、12,961千円(前連結会計年度末は12,887千円)となり、74千円増加しました。2016/06/29 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、2,706,978千円(前連結会計年度末は1,787,288千円)となり、919,690千円増加しました。これは主に、株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ193,292千円増加したこと、親会社株主に帰属する当期純利益536,118千円を計上したことによるものであります。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたものと仮定して算出した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2016/06/29 15:01
(注)前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 179.27円 263.26円 1株当たり当期純利益金額 40.20円 52.96円
(5) 新株予約権行使価額の調整 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたものと仮定して算出した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2016/06/29 15:01
(注)前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 179.27円 263.68円 1株当たり当期純利益金額 40.20円 53.39円
(5) 新株予約権行使価額の調整 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/29 15:01
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 358.53円 527.37円 1株当たり当期純利益金額 80.39円 106.77円
2.当社は、平成27年10月2日開催の取締役会決議に基づき、平成27年10月20日付で普通株式1株につき1,000株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたものと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。