営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億4090万
- 2018年6月30日 +89.4%
- 4億5627万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、旅行関連事業におきましては、旅行需要にタイミングを合わせたテレビCMを放送し、新たなユーザー層も含め認知を拡大しました。また、国内及び海外の旅行サイトとの直接連携を加速させることで商品情報の拡充を図るとともに、ユーザー要望の強い空席表示対応商品を拡大し、成約率を増加させるなど収益率の向上に努めてまいりました。2018/08/10 15:30
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は売上高1,114,782千円(前年同期比25.7%増)、営業利益456,272千円(前年同期比89.4%増)、経常利益457,055千円(前年同期比87.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益315,918千円(前年同期比129.7%増)となりました。
なお、当社グループの報告セグメントは単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。