有価証券報告書-第29期(2025/04/01-2026/03/31)
※4 減損損失
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(1) 減損損失を計上した資産の概要
(2) 減損損失を認識するに至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業セグメントを基本単位として資産をグルーピングしております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(1) 減損損失を計上した資産の概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失額 |
| 当社本社等 (東京都港区他) | 事業用資産及び共用資産 | 建物 | 308千円 |
| 工具、器具及び備品 | 58,848千円 | ||
| 無形固定資産 | 7,956千円 | ||
| その他 | 5,769千円 |
(2) 減損損失を認識するに至った経緯
営業活動から生じる損益が継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、事業セグメントを基本単位として資産をグルーピングしております。
(4) 回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、使用価値により測定しております。使用価値は将来キャッシュ・フローがマイナスのため、回収可能価額を零として評価しております。