- 3924
- 2026/03/27
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2016年以降
- 6.58-66.62倍
(2016-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2016年以降
- 0.92-5.8倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 4.15%
- ROE 予
- 9.4%
- ROA 予
- 6.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年3月31日
- 658万
- 2015年3月31日 +453.47%
- 3642万
- 2015年9月30日 -0.02%
- 3641万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2015/12/02 15:00
投資活動の結果使用した資金は18,882千円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,452千円、無形固定資産の取得による支出7,881千円、保証金の差入による支出3,559千円、定期預金の預入による支出2,709千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第45期事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/12/02 15:00
当事業年度末における総資産は3,565,473千円となり、前事業年度末と比較して603,581千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が258,994千円増加、売上債権が298,059千円増加、システム開発の進捗により仕掛品が27,276千円増加、社内基幹システムの入替により無形固定資産が29,842千円増加、投資有価証券が21,312千円増加し、一方で、繰延税金資産が19,183千円減少したことによるものであります。また、負債合計は1,794,087千円となり、前事業年度末と比較して290,704千円の増加となりました。これは主に、買掛金が62,936千円増加、未払消費税等が134,030千円増加、未払法人税等が93,695千円増加、賞与引当金が62,426千円増加、受注損失引当金が19,503千円増加し、一方で、退職給付債務及び勤務費用の計算方法等の変更に伴う影響等により退職給付引当金が86,996千円減少したことによるものであります。純資産合計は1,771,386千円となり、前事業年度末と比較して312,877千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が287,734千円増加、その他有価証券評価差額金が13,440千円増加、自己株式処分等により11,702千円増加したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は、前事業年度末の49.24%に対して当事業年度末の49.68%と0.44ポイント増加しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2015/12/02 15:00