仕掛品
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年3月31日
- 7238万
- 2015年3月31日 +37.68%
- 9965万
- 2015年9月30日 +105.19%
- 2億448万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2015/12/02 15:00
× 100 (注) 消費税等の会計処理は、税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。1,326,518 6,839,906 6,536,001 1,630,424 80.0 78.9
ハ.仕掛品
- #2 四半期貸借対照表関係(連結)
- ※ たな卸資産及び受注損失引当金の表示2015/12/02 15:00
損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
前事業年度(平成27年3月31日) 当第2四半期会計期間(平成27年9月30日) 仕掛品 19,503千円 -千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第45期事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2015/12/02 15:00
当事業年度末における総資産は3,565,473千円となり、前事業年度末と比較して603,581千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が258,994千円増加、売上債権が298,059千円増加、システム開発の進捗により仕掛品が27,276千円増加、社内基幹システムの入替により無形固定資産が29,842千円増加、投資有価証券が21,312千円増加し、一方で、繰延税金資産が19,183千円減少したことによるものであります。また、負債合計は1,794,087千円となり、前事業年度末と比較して290,704千円の増加となりました。これは主に、買掛金が62,936千円増加、未払消費税等が134,030千円増加、未払法人税等が93,695千円増加、賞与引当金が62,426千円増加、受注損失引当金が19,503千円増加し、一方で、退職給付債務及び勤務費用の計算方法等の変更に伴う影響等により退職給付引当金が86,996千円減少したことによるものであります。純資産合計は1,771,386千円となり、前事業年度末と比較して312,877千円の増加となりました。これは主に、利益剰余金が287,734千円増加、その他有価証券評価差額金が13,440千円増加、自己株式処分等により11,702千円増加したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は、前事業年度末の49.24%に対して当事業年度末の49.68%と0.44ポイント増加しております。 - #4 貸借対照表関係(連結)
- ※2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示2015/12/02 15:00
損失発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる請負契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。
前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 仕掛品 -千円 19,503千円 計 -千円 19,503千円 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2015/12/02 15:00
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切り下げ方法)を採用しております。