有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社におきましては、引き続き既存顧客とのパートナーシップの強化に努め、継続的な受注確保・拡大を図るとともに、クラウドコンピューティングサービス分野を主体として新規顧客の開拓に注力した結果、売上高、営業利益とも堅調に推移しました。2016/02/10 15:30
その結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は5,204,503千円、営業利益は350,473千円、経常利益は311,351千円、四半期純利益は197,267千円となりました。
当社事業のサービスライン別の業績を示すと、次のとおりであります。