営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 2736万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社では、第3のプラットフォームであるクラウドコンピューティングやスマートデバイスを中心とする成長力の高い事業ドメインの開拓に積極的に取り組み、引き続き既存顧客とのパートナーシップの強化や顧客満足度の向上に努め、継続的な受注確保・拡大を図るとともに、積極的な新規顧客の開拓に注力してまいりました。2016/08/12 10:33
その結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,497,132千円、営業利益は27,363千円、経常利益は30,795千円、四半期純利益は18,382千円となりました。
当社事業のサービスライン別の業績を示すと、次のとおりであります。