営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 1億8723万
- 2017年12月31日 -0.05%
- 1億8713万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社では、引き続き既存顧客とのパートナーシップの強化や顧客満足度の向上に努め、継続的な受注確保・拡大を図るとともに、積極的な新規顧客の開拓に注力してまいりました。また、不採算プロジェクト再発防止に向けたプロジェクト管理の強化に真摯に努めるとともに、経営基盤を強化するための取り組みを行い、今後の成長に向けた強固な土台作りを推進してまいりました。2018/02/14 11:00
その結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上は5,048,513千円(前年同四半期比101.8%)、営業利益は187,139千円(前年同四半期比100.0%)、経常利益は197,382千円(前年同四半期比103.0%)、四半期純利益は135,734千円(前年同四半期比109.7%)となりました。
当社事業のサービスライン別の業績を示すと、次のとおりであります。