営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- -3236万
- 2018年6月30日
- 2651万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと当社では、引き続き既存顧客とのパートナーシップの強化による領域の拡大及び顧客満足度の向上に努め、継続的な受注確保・拡大を図るとともに、パッケージベースSI・サービスを中心とした新規顧客の開拓に注力し、さらに開発要員の採用強化及びパートナー企業との更なる連携強化に努めてまいりました。また、引き続き不採算プロジェクト再発防止に向けたプロジェクト管理の強化に真摯に努めるとともに、今後の成長に向けた強固な土台作りを推進してまいりました。2019/02/14 16:14
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,633,904千円(前年同四半期比109.5%)、営業利益は26,514千円(前期同四半期は営業損失32,362千円)、経常利益25,351千円(前期同四半期は経常損失27,478千円)、四半期純利益は15,309千円(前期同四半期は四半期純損失21,272千円)となりました。
当社事業のサービスライン別の業績を示すと次のとおりであります。