- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループの事業は、システムソリューションサービス(システムインテグレーション・インフラソリューション・パッケージベースSI)及びこれらの付随業務の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2022/06/30 15:47- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 12,575千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2022/06/30 15:47- #3 会計方針に関する事項(連結)
数理計算上の差異は各期の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(3年)にわたり、それぞれ発生の翌期から費用処理しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、5年間の均等償却を行っております。
2022/06/30 15:47- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(単位:千円)
| 流動資産 | 88,578 |
| 固定資産 | 16,616 |
| のれん | 142,864 |
| 流動負債 | △48,059 |
2022/06/30 15:47- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもと当社グループでは、パートナー企業を含む社員及びお客様の健康と安全を確保しつつ生産性を維持するため、テレワークや時差通勤、リモートによる商談、オンライン会議等を積極的に推進し、事業活動の維持・継続に注力してまいりました。さらに既存顧客とのパートナーシップの強化による領域の拡大及び顧客満足度の向上に努め、さらにDX推進本部を中心とする新デジタル分野(クラウド、IoT、AI、ローコード開発)の人材育成の強化に注力し、開発要員の採用強化及びパートナー企業との更なる連携強化に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は9,596,440千円となりました。利益面につきましては、子会社の取得費用及びのれんの償却額を41,147千円計上したことにより、営業利益は872,146千円、経常利益879,643千円、親会社株主に帰属する当期純利益は627,206千円となりました。
当社事業のサービスライン別の業績を示すと次のとおりであります。
2022/06/30 15:47- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 60,979千円
4.発生予定のれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2022/06/30 15:47