営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年12月31日
- 1億8448万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当第3四半期累計期間は、コア・プロダクトであるDSP「Logicad(ロジカド)」の機能強化や新規商品の企画開発に加えて、主要広告代理店との関係強化、新規代理店の開拓等の事業展開に注力を行った結果、広告キャンペーン数が安定的に増加しました。また、アフィリエイトにおいては、広告主と媒体を限定したクローズド型アフィリエイト「SCAN(スキャン)」の提供を行っており、当第3四半期累計期間は、主力商材である金融系(消費者金融等)への注力により、成果件数が前年比で増加しました。2016/02/09 15:33
以上の結果、当第3四半期累計期間における当社の売上高は、4,015,373千円となり、営業利益は、184,488千円、経常利益は、170,682千円となりました。また、四半期純利益は、151,918千円となりました。
なお、当社はマーケティングテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。