純資産
連結
- 2016年3月31日
- 25億1875万
- 2017年3月31日 +11.86%
- 28億1744万
個別
- 2015年3月31日
- 7億1712万
- 2016年3月31日 +251.23%
- 25億1875万
- 2017年3月31日 +8.09%
- 27億2251万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/20 15:45
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2017/06/20 15:45
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、3,988,409千円となりました。これは主に、ビジネス拡大にともなう売上高増加による売掛金の増加及び「Logicad(ロジカド)」等の投資にともなう無形固定資産の増加によるものであります。2017/06/20 15:45
負債は、1,170,968千円となりました。これは、主にビジネスの拡大にともなう仕入高増加による買掛金の増加によるものであります。純資産は、2,817,441千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上にともなう利益剰余金の増加によるものであります。
(3)経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/20 15:45 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/20 15:45
決算日の市場価格にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/20 15:45
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,817,441 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,817,441