- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~38年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2018/06/19 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 アドテクノロジー向けサーバーの取得 51,980千円
ソフトウエア アドテクノロジー向けソフトウエア開発 410,120千円
ソフトウエア仮勘定 アドテクノロジー向けソフトウエア開発 313,211千円
2018/06/19 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が502,601千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が118,972千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は692,490千円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/19 15:00- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等
当社は、平成31年3月期中に、主力のアドテクノロジーにおける配信需要の増加に対応し、ソフトウエア開発として266,400千円、サーバー等のハードウエアに104,388千円を、また、アフィリエイトプラットフォームの機能拡張として76,000千円のソフトウエア開発を予定しております。なお、資金調達方法は自己資金を予定しています。
2018/06/19 15:00- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は572,127千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発454,208千円によるものであります。
なお、当社グループはマーケティングテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2018/06/19 15:00- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物付属設備 3~38年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/19 15:00