- #1 会計方針に関する事項(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)、顧客関連資産は効果の及ぶ期間(10年)にもとづく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
2024/06/26 16:31- #2 有形固定資産等明細表(連結)
建設仮勘定 アドテクノロジー向けサーバーの取得 18,470千円
ソフトウエア アドテクノロジー向けソフトウエア開発 405,978千円
ソフトウエア仮勘定 アドテクノロジー向けソフトウエア開発 243,095千円
2024/06/26 16:31- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が588,139千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が39,284千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は597,286千円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/06/26 16:31- #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等
当社は、2024年3月期中に、主力のアドテクノロジーにおける配信需要の増加に対応し、ソフトウエア開発として460,490千円、サーバー等のハードウエアに53,772千円を予定しております。なお、資金調達方法は自己資金を予定しております。
2024/06/26 16:31- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施した設備投資の総額549,010千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発500,094千円によるものであります。
なお、当社グループはマーケティングテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2024/06/26 16:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
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