- 6185
- 2026/09/11
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 10.66倍
- 2016年以降
- 赤字-70.98倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2016年以降
- 0.85-9.92倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.58%
- ROA 予
- 8.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2024年3月31日
- 12億115万
- 2025年3月31日 -5.06%
- 11億4034万
個別
- 2024年3月31日
- 11億6432万
- 2025年3月31日 -2.96%
- 11億2987万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/30 15:47
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)、顧客関連資産は効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 アドテクノロジー向けサーバーの取得 11,842千円2025/06/30 15:47
ソフトウエア アドテクノロジー向けソフトウエア開発 444,141千円
ソフトウエア仮勘定 アドテクノロジー向けソフトウエア開発 104,722千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/30 15:47
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失の金額 工具・器具及び備品 3,442千円 ソフトウエア 10,152千円 無形固定資産(その他) 229千円
当連結会計年度において、子会社株式会社ASAにおいて当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額を零として、具体的な割引率は算定せず評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/30 15:47
投資活動においては、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出が407,149千円、造作・サーバー等の有形固定資産の取得による支出が26,303千円となりましたが、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入が310,509千円となりました。その結果、投資活動により使用した資金は103,230千円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等2025/06/30 15:47
当社は、2026年3月期中に、主力のアドテクノロジーにおける配信需要の増加に対応し、ソフトウエア開発として553,819千円、サーバー等のハードウエアに51,332千円を予定しております。なお、資金調達方法は自己資金を予定しております。
- #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/30 15:47
当連結会計年度において実施した設備投資の総額487,138千円であり、その主な内容は、ソフトウエアの開発452,378千円によるものであります。
なお、当社グループはマーケティングテクノロジー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/30 15:47
② 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報当連結会計年度 その他(有形固定資産) 25,695 ソフトウエア 1,201,159 ソフトウエア仮勘定 71,398
のれん及び顧客関連資産の償却方法については、投資効果の及ぶ期間にわたり、定額法により償却しております。なお、のれん及び顧客関連資産を含む資産グループについて、対象事業の収益性が低下し、減損の兆候がある場合、当該事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの見積りに基づいて減損損失の認識の判定を行っております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/30 15:47
なお、自社利用ソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。
3.引当金の計上基準