四半期報告書-第24期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
当社グループでは、新型コロナウイルスが及ぼす影響について、前連結会計年度末時点では軽微であると想定しておりましたが、下期以降の新型コロナウイルス感染症の再拡大及び緊急事態宣言の再発令に伴い、アドテクノロジーの売上が集中する1~3月に関して、例年の成長に届かず、第4四半期の連結売上高が前年同期より減少する見込みとなりました。
2021年3月期第4四半期以降は、新型コロナウイルス感染症の影響は不透明であるものの、新型コロナウイルス感染症は2022年3月期上期から徐々に改善し、年度末までには概ね収束して経済活動が正常化される見込みであると仮定しております。
当第3四半期連結会計期間において、上記仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産の一部を取り崩しております。
当社グループでは、新型コロナウイルスが及ぼす影響について、前連結会計年度末時点では軽微であると想定しておりましたが、下期以降の新型コロナウイルス感染症の再拡大及び緊急事態宣言の再発令に伴い、アドテクノロジーの売上が集中する1~3月に関して、例年の成長に届かず、第4四半期の連結売上高が前年同期より減少する見込みとなりました。
2021年3月期第4四半期以降は、新型コロナウイルス感染症の影響は不透明であるものの、新型コロナウイルス感染症は2022年3月期上期から徐々に改善し、年度末までには概ね収束して経済活動が正常化される見込みであると仮定しております。
当第3四半期連結会計期間において、上記仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産の一部を取り崩しております。