- 3922
- 2026/09/11
- 時価
- 289億円
- PER 予
- 13.13倍
- 2017年以降
- 9.14-77.84倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.07倍
- 2017年以降
- 2.75-25.26倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0.79%
- ROE 予
- 23.42%
- ROA 予
- 20%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 1億3112万
- 2015年2月28日 +5.49%
- 1億3832万
- 2015年11月30日 +96.31%
- 2億7153万
個別
- 2014年2月28日
- 1億4538万
- 2015年2月28日 -13.61%
- 1億2559万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/23 10:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2)リース資産の減価償却の方法2016/03/23 10:00
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2. オペレーティング・リース取引 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2016/03/23 10:00
有形固定資産
事務用品、事務機器及び通信機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2016/03/23 10:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #5 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
※2016/03/23 10:00前事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当事業年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)工具、器具及び備品 - 千円 2,892 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/23 10:00
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2016/03/23 10:00
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ103,652千円増加し、456,753千円となりました。流動資産は、当連結会計年度末残高は318,432千円と前連結会計年度末に比べ96,458千円の増加となりました。これは、現金及び預金の増加71,137千円ならびに受取手形及び売掛金の増加29,275千円が主な要因となります。固定資産は、当連結会計年度末残高は138,321千円と前連結会計年度末に比べ7,194千円の増加となりました。これは、有形固定資産29,329千円の増加、無形固定資産26,014千円の減少、及び投資その他の資産3,879千円の増加が主な要因となります。
(負債の部) - #8 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
※2016/03/23 10:00前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)工具、器具及び備品 -千円 2,892千円 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/03/23 10:00
イ. 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2016/03/23 10:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)