建物及び構築物
連結
- 2019年2月28日
- 4318万
- 2020年2月29日 ±0%
- 4318万
個別
- 2019年2月28日
- 4318万
- 2020年2月29日 ±0%
- 4318万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2020/05/26 15:02
建物及び構築物 8~24年
工具、器具及び備品 4~10年 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/05/26 15:02
建物及び構築物・・・・・・8~24年
工具、器具及び備品・・・・4~10年 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・8~24年
工具、器具及び備品・・・・4~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/05/26 15:02