のれん
連結
- 2019年2月28日
- 1億2824万
- 2020年2月29日 -72.05%
- 3583万
個別
- 2019年2月28日
- 1億3474万
- 2020年2月29日 -73.4%
- 3583万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。
なお、金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた連結会計年度の損益として処理することとしております。2020/05/26 15:02 - #2 のれん減損損失に関する注記
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/05/26 15:02
当社グループは、原則として、事業用資産については、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) - のれん 事業用資産 ソフトウエア、無形固定資産「その他」(商標権)
当連結会計年度において、Jooto事業の業績が当初計画を下回る状況が継続しているため、当該事業に関連する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,381千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、のれん70,909千円、ソフトウエア27,201千円及び無形固定資産「その他」270千円であります。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業はプレスリリース配信事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2020/05/26 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 2019年2月28日) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2020/05/26 15:02
工具、器具及び備品 増加額(千円) 11,459 事務機器(電子計算機)の新設 増加額(千円) 9,722 サーバー機器の新設 のれん 減少額(千円) 76,505 減損損失の計上 ソフトウエア 増加額(千円) 24,372 事業用のソフトウエア開発 減少額(千円) 27,201 減損損失の計上 - #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/05/26 15:02
当社は、原則として、事業用資産については、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) - のれん 事業用資産 ソフトウエア、無形固定資産「その他」(商標権)
当事業年度において、Jooto事業の業績が当初計画を下回る状況が継続しているため、当該事業に関連する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(103,977千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、のれん76,505千円、ソフトウエア27,201千円及び無形固定資産「その他」270千円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。2020/05/26 15:02
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2020/05/26 15:02
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積もり、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしております。