- 3922
- 2026/09/15
- 時価
- 302億円
- PER 予
- 13.71倍
- 2017年以降
- 9.14-77.84倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.21倍
- 2017年以降
- 2.75-25.26倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 0.75%
- ROE 予
- 23.42%
- ROA 予
- 20%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん減損損失に関する注記
- 当第3四半期累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/01/12 15:02
当社は、原則として、事業用資産については、主として事業の区分をもとに概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 本社(東京都港区) - 無形固定資産(のれん) 事業用資産 無形固定資産(ソフトウエア)
当第3四半期累計期間において、U-NOTE事業の業績が当初計画を下回る状況が継続しているため、当該事業に関連する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33,316千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、のれん30,841千円、ソフトウエア2,475千円であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/01/12 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産におきましては、当第3四半期会計期間末残高は、2,709,347千円と前事業年度末に比べ1,036,112千円の増加となりました。これは、現金及び預金の増加1,048,534千円が主な要因となります。2021/01/12 15:02
固定資産におきましては、当第3四半期会計期間末残高は、414,714千円と前事業年度末に比べ41,334千円の増加となりました。これは、投資その他の資産の増加43,398千円が主な要因となります。
(負債の部)