プロパティエージェント(3464)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- -14億348万
- 2022年9月30日 -69.64%
- -23億8084万
個別
- 2015年9月30日
- 8億1434万
- 2016年9月30日 -59.32%
- 3億3127万
- 2017年9月30日
- -43億4220万
- 2018年9月30日
- -29億8772万
- 2019年9月30日
- 30億849万
- 2020年9月30日
- -4409万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2022/11/07 17:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に大幅な利益計上による資金増加があったものの、用地仕入や中古収益不動産の取得による棚卸資産の増加、法人税等の支払があったこと等により、2,380,845千円の支出となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に投資有価証券の取得や子会社株式の取得に伴う支出があったこと等により、103,977千円の支出となりました。