有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、売上成長構造を再構築・再強化することで企業としての成長性を向上するべく、セカンダリー事業に加えて新規事業の領域拡大に力を入れております。2024/05/15 15:04
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,454,976千円(前年同期比7.7%減)、営業利益は149,601千円(前年同期比112.4%増)、経常利益は148,856千円(前年同期比150.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は155,567千円(前年同期比7.5%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。異業種事業セグメントについては、新規事業への領域拡大の取り組みの中で最も順調に業績が推移し、量的重要性が増したため当第1四半期連結累計期間において報告セグメントとして独立掲記するものです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/15 15:04
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日至 2024年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益 19円95銭 18円47銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 168,225 155,567 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 168,225 155,567 普通株式の期中平均株式数(株) 8,431,157 8,423,678 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 - - (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -